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プライバシーポリシー
生成ツール

よくある雛形をそのまま貼ると、使っていない機能のことまで書いてあるポリシーができあがります。 このツールは逆で、実際に使っている機能を選ぶと、その分だけの条文が出ます。

無料登録不要ブラウザ内で完結外部送信規律に対応

基本情報

使っている機能

実際に使っているものだけチェックしてください。使っていない項目を書くと、かえって正確さを損ないます。

生成結果


      
ご確認ください。 これは一般的な構成の雛形です。会員登録・決済・予約・医療情報・お子さま向けサービスなど、 取得する情報の種類によっては追加の記載や、個人情報保護委員会への対応が必要になります。 事業として本格的に運用する場合は、公開前に専門家の確認を受けてください。
特商法の表記もセットで必要です

ネットショップやデジタル商品を販売するなら、プライバシーポリシーだけでは足りません。特定商取引法に基づく表記も同じ場所に用意しておきましょう。

特商法表記を作る

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雛形をそのまま使うと何が起きるか

配布されている雛形には、たいてい「広告配信事業者による Cookie の利用」や 「アフィリエイトプログラムの利用」といった条文が最初から入っています。 使っていないのにこれを載せると、事実と異なる説明を掲示していることになります。 逆に、実際は使っているのに書かれていないほうがより問題です。 ポリシーは、実態を正確に書いたときにだけ意味を持ちます。

外部送信規律(電気通信事業法)について

2023年の電気通信事業法改正により、利用者の端末から外部へ情報を送信させる仕組み (アクセス解析タグ、広告タグなど)を使う場合、送信先と送信される情報を 利用者が確認できる状態にしておくことが求められるようになりました。 アクセス解析や広告タグを入れているなら、この項目を含めておくのが安全です。

置き場所とリンクの張り方

このツールについて

入力内容はブラウザの中だけで処理され、サーバーに送信されることはありません。