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営業KPI逆算ツール

目標売上と客単価・各段階の転換率から、必要な 成約数・商談数・アポ数・アプローチ数を逆算します。行動計画(1日あたり何件架電すべきか)まで見えます。

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入力

各段階の転換率

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ならすと1日あたり

必要な行動量

転換率は「これまでの実績」を入れると精度が上がります。 まだ実績がなければ、業界の一般値を入れて仮置きし、動きながら数字を更新してください。
行動の前に、値引きと粗利も

客単価の設定は粗利とセットで。粗利・値引き計算やROIシミュレータもこのサイトで無料です。

粗利を計算する

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逆算の考え方

売上目標は、いきなり達成できるものではなく、 成約 → 商談 → アポ → アプローチという行動の積み重ねの結果です。 このツールは目標から逆にたどって、「では何件アプローチすればいいか」を出します。 ゴールを行動量に翻訳することで、日々やるべきことが具体的になります。

1日あたりに落とす

必要なアプローチ数を稼働日数で割ると、1日に何件動けばいいかが分かります。 「今月1,000万円」より「今日20件架電」のほうが、手が動きます。

ボトルネックを見つける

各段階の数字を見ると、どこで大きく減っているか(=改善すべき段階)が分かります。 アポは取れるのに商談化しない、商談はするのに決まらない——弱点によって打ち手は変わります。

このツールについて

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