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広告文の文字数カウンター
(媒体別・全角対応)

入稿前に弾かれるのを防ぎます。全角を2文字と数える媒体にも対応しているので、 「日本語だと入るはずなのに落ちる」を回避できます。

無料登録不要ブラウザ内で完結4媒体対応

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検索結果でのプレビュー

実際の見え方の目安です。長すぎる部分は「…」で切られます。

判定

上限は媒体の仕様変更で変わります。 このツールの値は目安として使い、最終確認は各媒体の入稿画面で行ってください。 入稿画面が受け付けたものが正です。
表現のチェックもセットでどうぞ

文字数が収まっても、景品表示法や薬機法で引っかかると審査で落ちます。広告NGワードチェッカーで先に潰しておけます。

NGワードを確認する

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日本語の広告文でつまずく理由

媒体によって、全角1文字を1文字と数えるか2文字と数えるかが違います。 Google広告の見出しは全角でも半角でも「30文字」ですが、 文字数を半角換算する媒体では、同じ日本語15文字が30カウントになります。 「英語のサンプルでは収まったのに日本語で落ちる」のはこれが原因です。

上限ぎりぎりに詰めないでください

見出しは、実際の検索結果では画面幅によって途中で切られます。 上限いっぱいに書くと、スマートフォンでは後半が「…」で消えます。 伝えたいことは前半に置くのが鉄則です。このツールが8割を超えたところで 黄色く警告するのは、そこから先が切られやすいためです。

審査落ちの原因は文字数だけではありません

文字数が収まっていても、記号の多用(!!!)、全角記号の連続、 根拠のない最上級表現(No.1・日本一)は審査で落ちます。 文字数を整えたら、次は表現のチェックに進んでください。

このツールについて

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