ツール一覧 / 求人の構造化データ生成

求人の構造化データ
(JobPosting)生成ツール

自社サイトの求人ページに入れると、Indeed や Google しごと検索が求人として認識します。 中小企業が自作しづらい部分で、入れているだけで拾われ方が変わります。

無料登録不要ブラウザ内で完結Indeed対応

求人情報

入力するとその場で反映されます。空欄の項目は出力から省かれます。

勤務地

雇用条件

幅がない場合は下限だけで構いません。給与を入れないとIndeedでの露出が落ちます。

生成されたコード

求人ページの <head> 内に貼ってください。1ページに1求人が原則です。


      
Googleで検証

必須項目のチェック

    構造化データを入れても掲載が保証されるわけではありません。 実際の求人内容と必ず一致させてください。 募集が終わったら validThrough を過ぎさせるか、ページ自体を下げてください。 終了した求人を残し続けると評価が下がります。
    採用ページごと作りたい場合

    AETHER One には採用ページのテンプレートが入っています。求人情報を入力すれば、この構造化データも自動で出力されます。

    AETHER を見る

    ほかの道具も見る

    72本すべてを見る →

    なぜ求人ページに構造化データが要るのか

    Indeed は求人サイトからだけでなく、企業の自社サイトからも求人情報を直接取り込みます。 そのとき手がかりになるのが JobPosting 構造化データです。 これが無いと、ページ自体は存在しても「求人ページである」と認識されず、 検索結果の求人枠に出てきません。

    給与を書かない求人は不利になります

    求職者は給与で絞り込みます。給与情報が無い求人は、その絞り込みの時点で候補から消えます。 「応相談」としたい気持ちは分かりますが、下限だけでも入れておくほうが応募数は増えます。 このツールが下限を必須にしているのはそのためです。

    終わった求人を放置しないでください

    募集が終了しているのに求人ページを残し続けると、求職者の体験を損ないます。 検索エンジンはこれを検知して評価を下げます。 掲載終了日(validThrough)を必ず設定し、終わったらページを下げてください。

    このツールについて

    入力内容はブラウザの中だけで処理され、サーバーに送信されることはありません。