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CSS Gridジェネレータ

列数・行数・すき間を選ぶだけで、CSS Gridのレイアウトをプレビューしながら作れます。 画面幅に応じて自動で折り返すレスポンシブ(auto-fill / minmax)にも対応します。

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設定

列数(columns)3
行数(rows)2
gap(すき間)12px
プレビューのアイテム数6

プレビュー

CSS

レイアウトの土台ごと整えたい場合

AETHERは、グリッドや余白がCSS変数で管理されたWordPressテーマ。制作の下ごしらえが省けます。

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Gridの基本

display:gridgrid-template-columns で、列の数と幅を決めます。 repeat(3, 1fr) は「1frの列を3つ」=均等3列。frは残りスペースの分け方の単位です。

レスポンシブは auto-fill と minmax

カードを画面幅に応じて自動で折り返したいときは、 repeat(auto-fill, minmax(180px, 1fr)) のように書きます。 「最低180px、余裕があれば広げる」列を、入るだけ並べてくれます。 このツールの「自動折り返し」がこれを生成します。メディアクエリなしでレスポンシブになります。

FlexboxとGridの使い分け

1方向(横一列・縦一列)の並びはFlexbox、 行と列の2次元のレイアウトはGridが得意です。カードの格子はGridが向いています。

このツールについて

設定はすべてブラウザ内で処理され、サーバーに送信されることはありません。